資格は1種類から取得可能ですが、必須カリキュラム重複の関係上、セットでおすすめをしています。
下記セット以外の個別対応も可能ですので、お気軽にご相談ください。
夏季集中講義での運用も可能です。
| 動物健康管理士 6資格セット |
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| 取得可能な資格 |
| ◆動物健康管理士 ◆動物介護士 ◆ペット防災管理士 ◆ドッグシッター ◆ペットロスケアアドバイザー ◆セラピードッグトレーナー *学生が自分の希望するものだけを交付申請することができます。 |
| 必須カリキュラム |
| ・動物看護介護学 ・ペット社会学 ・トレーニング学 |
| 費用(協会から大学へのご請求/全て税込) |
| ・テキスト代:1セット ¥5,500-(3教科全8冊+添削課題) ・講義運営料:全15回 ¥350,000-(講師派遣+協会運営管理料) ・講師交通費:別途実費ご請求 ・ライセンス交付申請料:¥14,000-(ライセンス1件につき) — *テキスト代とライセンス交付申請料は学生個人負担としているところが多いです。 |
| ペットビジネス 15資格セット |
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| 取得可能な資格 |
| ◆動物健康管理士 ◆動物介護士 ◆ペット防災管理士 ◆ペット販売士 ◆家庭犬トレーナー1級 ◆ペット飼育アドバイザー ◆ドッグシッター ◆ペットロスケアアドバイザー ◆セラピードッグトレーナー ◆ペット繁殖指導員 ◆ペット飼育管理士 ◆キャットシッター ◆キャットケアスペシャリスト ◆ドッグライフアドバイザー ◆ドッグラバープロフェッショナル *学生が自分の希望するものだけを交付申請することができます。 |
| 必須カリキュラム |
| ・動物看護介護学 ・トレーニング学 ・ブリーディング学 ・ペット経営学 ・ペット社会学 ・犬種標準学 ・猫学 |
| 費用(協会から大学へのご請求/全て税込) |
| ・テキスト代:1セット ¥9,800-(7教科全15冊+添削課題) ・講義運営料:全30回 ¥680,000-(講師派遣+協会運営管理料) ・講師交通費:別途実費ご請求 ・ライセンス交付申請料:¥14,000-(ライセンス1件につき) — *テキスト代とライセンス交付申請料は学生個人負担としているところが多いです。 *多岐にわたりますので前後期30回での展開をお勧めします。 全15回での運用も可能ですがその分自宅課題が多くなります。 |
| トリマー 2資格セット |
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| 取得可能な資格 |
| ◆トリマー(3級か2級かを選択) ◆ペット防災管理士 *学生が自分の希望するものだけ交付申請することができます。 |
| 必須カリキュラム |
| ・ペット美容学 ・ペット社会学 |
| 費用(協会から大学へのご請求/全て税込) |
| ・テキスト代:1セット ¥5,000-(2教科全6冊+添削課題) ・実技用レッスンドッグ(ぬいぐるみ):1体 ¥11,000- ・講義運営料:全15回 ¥350,000-(講師派遣+協会運営管理料) ・講師交通費:別途実費ご請求 ・トリマーライセンス検定料(*含む検定用モデル犬+交付料):¥25,000- ・ペット防災管理士ライセンス交付申請料:¥14,000-(任意) — *講義に際し、上記以外に学生人数分のトリミング用器具が必要です。 トリミング器具(コーム+スリッカー+ハサミ)セットで¥36,000- 程度 — *テキスト代とライセンス検定料は学生個人負担としているところが多いです。 *ハサミなどの器具は、学生個人で購入か、大学で備品購入されるかになります。 |
| トリマー動物健康管理士 7資格セット |
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| 取得可能な資格 |
| ◆トリマー(3級か2級かを選択) ◆動物健康管理士 ◆動物介護士 ◆ペット防災管理士 ◆ドッグシッター ◆ペットロスケアアドバイザー ◆セラピードッグトレーナー *学生が自分の希望するものだけ交付申請することができます。 |
| 必須カリキュラム |
| ・ペット美容学 ・動物看護介護学 ・ペット社会学 ・トレーニング学 |
| 費用(協会から大学へのご請求/全て税込) |
| ・テキスト代:1セット ¥6,000-(4教科全10冊+添削課題) ・実技用レッスンドッグ(ぬいぐるみ):1体 ¥11,000- ・講義運営料:全30回 ¥680,000-(講師派遣+協会運営管理料) ・講師交通費:別途実費ご請求 ・トリマーライセンス検定料(*含む検定用モデル犬+交付料):¥25,000- ・トリマー以外のライセンス交付申請料:¥14,000-(ライセンス1件につき) — *講義に際し、上記以外に学生人数分のトリミング用器具が必要です。 トリミング器具(コーム+スリッカー+ハサミ)セットで¥36,000- 程度 — *テキスト代とライセンス検定料は学生個人負担としているところが多いです。 *ハサミなどの器具は、学生個人で購入か、大学で備品購入されるかになります。 *実技と講義はどちらも重要になりますので、前後期30回での展開をお勧めしています。全15回での運用も可能ですがその分自宅課題が多くなります。 |
